週刊朝日ジャニーズWEST★仲良しなグラビア


週間朝日330日特大号にジャニーズWESTさんが掲載されました。

東大、京大、早慶合格者高校ランキング 1人まで掲載を謳った特別な号。

中高生ジャスミンの一部のパパさんママさん達世代には、とっても重要な情報が載った号でもあります。

逆に言えば、パパ、ママ世代にジャニーズWESTを知ってい頂くには、よい機会となるであろう雑誌掲載です。

私自身もこの号を購入する決定打は、大学合格者高校情報が載っていることでした。

そいうお堅いパパママ達が安心して観れる、子供に勧めれるアイドルグループとして、

ジャニーズWESTさんには、世の中に認識されていって欲しいと思っています。

表紙

★表紙掲載★キラキラしたアイドル誌のお写真とは違い、キリッとした感じでした。


巻頭グラビア

★【P1】★メンバー7人の名前入り集合写真。

コンサートでのユニット曲での組み合わせでのカット。

3枚の写真をコラージュし組み合わせたようなページです。

1枚の写真を分割してでの掲載です。

『乗り越しラブストーリ』のコンビと、『IYE』トリオはお隣り合わせ。

GOD DAMN』コンビはその下に仲良く掲載。


P2】【P3は見開きグラビア

デビュー当時よりも、今のほうが全員ちゃんと同じ方向を見ている。

「このメンバーじゃなかったら」

なんて考えられませんね。

編集部さんからの「何か面白いポーズを」という無茶ぶりに快く答え、

メンバーで色々試みた結果、濱田くん考案のこの可愛らしいポーズに。

このページに、ジャニーズWESTのグループプロフィール掲載と、昨今の活動内容、ニューシングルの情報など掲載されました。

ピストルを構える様なポーズの流星君と重岡君。

その高い小瀧君に寄りかかる神山君、そのまわりにそれぞれポーズをとるお兄ちゃん達3人が良い感じです


★【P4】★メンバー個人のメッセージと共に

★★★★★★★★★★★★★★★★

スター感って僕らには似合わないー濱田

全員そろうと仕事って感じがしないー神山

メンバーのソロの仕事、心からよかったと思えるー小瀧

ふり幅の大きさやギャップが、WESTの魅力ー藤井

このメンバーで楽しく仕事がしたいー中間

グループになることで、さらに面白いことができるー重岡

お調子ものが集まった、みたいな存在でありたいー桐山


本誌特集記事

「近所のお兄ちゃん」くらいの距離感
そんなアイドルを目指してます

ジャニーズWEST

4月にCDデビュー4周年を迎えますが、当時から変わった部分は?

ー皆さんの思うジャニーズWESTの強みは

この質問に対する答えを抜粋したものが前出グラビア頁のメンバーの言葉になっています。

メンバー全員関西出身、ノリの良さで知られ、役者などのソロ活動でも注目を集める。

今年4月にCDデビュー4周年を迎える前に、

グループのあり方や関係性について改めて聞いてみた。

誌面下にメンバー各個人のプロフィールとハマっていること★メンバーから見て/という2つの質問。

メンバーから見て(一部抜粋)

ー重岡大毅ー

「ちゃらんぽらんに見えて、実は全体をすごくよく見ている。」

「ストイックな部分、リスペクトしています。」

「本能のまま生きている。グループセンターが信念を持っててくれるのはいいこと。」

ー桐山照史ー

「根っからのエンターティナー。後輩の面倒見も1番いい。」

「仕事人。照史にまかせたら大丈夫という安心感がある。」

「切れ者。とにかく頭の回転が速い。」

ー中間淳太

「年々かわいさが増している。」

「ツッコミセンスがすごい。」

1番ちゃんとしているように見えて、メンバーによくイジられている。」

ー神山智洋ー

「好きなことにはスーパーストイック。」

「もてなし上手。」

WESTの実力を支える1番の技術者。」

ー藤井流星ー

「世間のイメージと1番ギャップのある人かもしれない。」

「こだわりがあって妥協を許さない。でも超マイペースナとこもある。」

「クール&ビューティー。」

ー濱田崇裕ー

「優しい。ずっとニコニコしている。」

「グループのいい中和剤。影のリーダーだと思っています。」

「ほがらかでスタッフさんにもメチャメチャ好かれる。」

ー小瀧望ー

「笑いもできるイケメン。メンバーながらに誇らしい。」

「たまに甘えてくるとかわいい。」「新しいことをしたいという気持ちが強い。」

「最年少だけど、大人。」


アイドル雑誌いがいの大人雑誌で紹介される彼等の記事、少ないページの中に濃い内容が詰まっていました。

アイドルとしてというより、1タレントさんとしての大人に向けた、丁寧な受け答えが新鮮で良かったです。

メンバーの数名が大人世代のジャニーズWESTさんは、

これからどんどん一般誌にも取り上げられる存在になって欲しいと願っています。

4周年を迎えた彼ら。これから益々のご活躍を期待しています!(‘-‘*)

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

週刊朝日 2018.3.30【電子書籍】
価格:350円 (2018/4/17時点)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください