ジャニPON!亀梨くんにしげちゃんを想う☆

関東地方で放送されている。

朝の情報番組『PON!

日テレの青木アナウンサーは、子供の頃から無類のジャニーズ好き♡で有名な方♪

『ジャニPON!というジャニーズ推しコーナーをお持ちです♡

そんなコーナー、今日2月27日のご出演亀梨和也さん。

有名な人気ジャニーズグループKAT-TUNメンバーさんです♡

朝から安定のイケメンさんですね♡

亀梨さんと言えば・・・・

♡日本テレビGoing! Sports&News

(毎週土曜日・日曜日23:55~放送)で。その野球への知識と理解からキャスターとして大変好評を得られている人物です。

♡昨年、ドラマ『ボク、運命の人です。』からの派生のユニットで、

山下智久さんと共に亀と山P”としてリリースしたシングルCD『背中越しのチャンス』大ヒットしたのは記憶に新しいです

アラサー、アラフォーの大人世代で、特にジャニーズに関心の無い方にとっては、

ドラマ『野ブタ。をプロデュース』でから大ブレイクした曲『青春アミーゴ』2005年リリース)。

ドラマに出演していた亀梨和也さんと山下智久さんは、その役名のままユニットとしてのCDデビューをはたしました

それが、当時はそれがとても斬新に思えました!

山下智久さんはNEWSとしてご活躍。

亀梨和也さんはまだメジャーデビューはされていませんでしたが。KAT-TUNとして当時のジャニーズJr,の伝説の人気グループとして大活躍をされていました。

修二と彰修二の方と言えばとてもわかりやすい人物です。

ジャニーズに全く興味のなかった頃の私も余りにも世の中で人気過ぎて、修二と彰の存在も『青春アミーゴ』の歌も知っていました

当時、若い子に1番人気の歌手で、誰もが知っている曲だった印象で記憶しています。

余談ですが、当時まだ、一般の中学生だったジャニーズWESTの重岡大毅さんもこの曲が大好きでかっこいいと思っていて、1人鏡の前で真似して歌い踊っていたそうです

そんな亀梨さんがこの度PHOT BOOK「ユメより亀。」発売されました!!(´∀`)オメデトウゴザイマス

赤ジャスミンの独り相撲的なお話で、亀梨さんのファンの方には失礼のあたるかもしれませんが。。。(;´Д`)ドウゾオユルシクダサイ

亀梨さんご出演時の言葉が、あまりにも格好良く。。聞き入っていると、言い方や表現が少し違いますが、以前にメディアで知ったしげちゃんの言葉と意図している内容が似通っている様で思い出していまい、思わず涙腺がウルッときたので、ご紹介させて頂きます。

大先輩の亀梨さんと並べてしまうのは大変申し訳ないのですが、、、、スターになる方々は皆さん、ある種共通する固い覚悟を持って挑んで、私たちに素敵なパフォーマンスを届けてくださっているのかもしれません。。。なので亀梨さんの言葉の中に、私は重岡くんの言葉のイメージと共通点を感じることがあったように思えました。

最初から、スターのイメージが強い亀梨さん。実はKAT-TUN結成からデビューまで5年もの年月を費やし、

先にデビューする後輩を見送り「デビューなんてもう、どうでもいいや」とスネた態度になった時期もあったそうです。

その中で、色々な経験をして、コンサートで育てて貰ってデビューをしたグループだと仰ってました。

(私的にここで、ジャニストくん達を想いすでに泣きそうに、、。)

『こうやったらもっとスムーズに効率よくとかはあるとは思う。』

『でも、不器用でも良いって自分の中で。。。』

『「うまくできるかな」と思ってる時点で僕っぽくないなって。』

落ち着いた穏やかな口調。

ストレートに伝わる聞きやすい言葉。

ほんと、亀梨くんって、素敵な人。

ジャスミンの皆様。この言葉に似た言葉、もっと荒削りだけど、しげちゃんも同じ様にを話してませんでしたか???

『もっと、単調で行く予定だった。僕の中では。色んな事があった濃密な7年間でしたね。』

『この7年間だけ振り返っても、単調ではない。。。』

『自分で理解しながらも、そこはあえて自分はこうで良いかなと思っています。』

何が起きても、全てを受け入れて、真っ直ぐに、その時できことを自分らしくやっていく亀梨くんの姿勢。

人として、大人の男の人として、ほんとに格好いい

あぁ、、、聞いてて、ウルッとくる。

こんな話も、しげちゃんにも共通点をみつけてしまったのです(T-T)

(いろいろあったことは)宿命。宿命というか、』

それはそれで僕を成長させてくれていて、

『「ああが良かったな」「こうじゃなければ良かったのに」そういことは、あまり考えたりしないですね。』

『それも、僕を形成する中で非常に重要なものになっていると思っています。』

ほんと、、、最後まで胸にしみる言葉。

凄くかっこいい言葉を言っている亀梨くん。

その言葉に一切、つくってるような嘘臭さくて。

真面目な人柄や誠実さがわってきました

ありがとうこざいます。

なんか、ありがとうこざいます。

とてもいお話をけました。

そして、私の頭の中は、もう頭の中はしげちゃんのことでいっぱいです。

しげちゃんと亀梨くんは、キャラクター的にはていないのに、亀梨くんのお話を聞くと毎回、雑誌で読んだしげちゃんが、

グループ自分の事を真面目に話した時のインタビュー記事の言葉思い出すのです、、、。

デビューを期ってたネコいだというしげちゃん。

尊敬する錦戸くんと共演したドラマでお前カッコつけようとすんな」アドバイスを受けて、カッコつけるをやめた、しげちゃん。

ライブのMCでは

「ほんとは(ええこと言ってる)と思われたいけど、それを意識すると上手くいかないから、その時湧き出た言葉を伝えようとしてる」

と言うしげちゃん。

ライブ中のMCよりもり上げ、メンバーフォローし、ファンフォローし、空気を読んで言葉を話してくれる。気遣いのしげちゃん。

そんなしげちゃんの言葉。

そして、溺れるナイフでの大友くんのステキな笑顔まで、、、。

ダーっと、一揆に思い出してしまった。

そんなイメージを掻き立てる亀梨くんの素敵素敵なお話でした。

スターとして進化中のしげちゃん。

アイドルとしても、しても偉大先輩である、亀梨くんと32になる頃には、きっと、今以上にもっと素敵になっているんだろうなぁ。

ぜひとも、そうあって欲しい!!!!32歳のしげちゃんが今から楽しみです♡

朝から良いものを観れたおかげ様で、今日も幸せな脳内で日常を過ごせます。

皆さまも素敵な日常でありますように♡

午後からもファイティン♡╰(*´︶`*)╯♡

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